タイプ相性16タイプ同士の相性、
16タイプ同士の相性、
120通り。
相性は「良い・悪い」では決まりません。4つの軸のどこが揃っていて、どこが食い違うか。 その組み合わせごとに、噛み合う場所とすれ違う場所を出しています。
自分のタイプから探す
タイプを選ぶと、その相手15通りが並びます。
相性が高く出やすい組み合わせ
4軸のうち揃っている数が多い順。数字は目安で、これが低いから続かないという意味ではありません。
- ENTJ × INTJ|噛み合いやすく、崩れにくい(84)
- ENTP × INTP|噛み合いやすく、崩れにくい(84)
- ENFJ × INFJ|噛み合いやすく、崩れにくい(84)
- ENFP × INFP|噛み合いやすく、崩れにくい(84)
- ESTJ × ISTJ|噛み合いやすく、崩れにくい(84)
- ESFJ × ISFJ|噛み合いやすく、崩れにくい(84)
- ESTP × ISTP|噛み合いやすく、崩れにくい(84)
- ESFP × ISFP|噛み合いやすく、崩れにくい(84)
- INTJ × INTP|噛み合いやすく、崩れにくい(82)
- ENTJ × ENTP|噛み合いやすく、崩れにくい(82)
- INFJ × INFP|噛み合いやすく、崩れにくい(82)
- ENFJ × ENFP|噛み合いやすく、崩れにくい(82)
相性より先に見てほしいこと
同じ組み合わせでも、二人の「距離の取り方」と「熱の出方」が違えば、起きることは変わります。 相性ページは16タイプ同士の話なので、そこから先は64タイプ図鑑で自分側の出方を確かめてください。
まず自分のタイプを確定させると、相性の見え方が変わります。
診断をはじめる →